日時:2026年1月27日(火) 13:00-18:00
Zoomによる開催
★プログラム★
13:00-13:30 「全体の進捗とFMODD第5期の活動方針について」 福澤薫(大阪大学)
13:30-13:50 「基盤構築WG」 本間光貴(理化学研究所)
13:50-14:05 「MATE型薬剤排出トランスポーター阻害剤の安定な結合ポーズの探索」
干川 翔貴(摂南大)
14:05-14:20 「酵素反応による大環状ラクトンの設計と合成」中山淳(大阪大学)
14:20-14:35 「FMO 計算を基盤としたDMTAサイクルによる高親和性RNA標的低分子の設計」
今井洸児(Veritas In Silico)
14:35-14:50 —休憩—
14:50-15:10 「FMO開発WG」 中野達也(RIST)/奥脇弘次(JSOL/大阪大学)
15:10-15:25 「ABINIT-MPのGPU化の現状」坂倉耕太(大阪大学D3センター)
15:25-15:40 「MD+FMO法を用いた IL-10と受容体のPPI解析」 宮岸澄真(大阪大学)
15:40-15:55 「MDとFMO計算を用いた麻疹ウイルス変異体とCD46, Nectin-4との相互作
用解析」鶴田浩睦(近畿大学)
15:55-16:15 「フラグメント分子軌道法とX線結晶構造解析の連携によるスタウロス
ポリンのキナーゼ結合特異性の解明」御幡瑠璃(大阪大学)
16:15-16:30 —休憩—
16:30-16:50 「製剤WG」 奥脇弘次(JSOL/大阪大学)
16:50-17:05 「SQUIDおよび富岳によるFMOデータの収集と解析」 高谷大輔(大阪大学)
17:05-17:25 「シミュレーション連携WG」 加藤幸一郎(九州大学)
17:25-17:40 「量子コンピュータの利用に関する検討」佐藤昇(大分大学)
17:40-18:00 「総合ディスカッション」
共催:FMO 創薬コンソーシアム









